あなたはホームページ制作にどれくらいの費用と労力をかけますか。
キレイなHPを作っても誰にも見られない。見てもらってもきたした反応をとれないのでは意味がありません。
シンプルに作ったHPを運営し、お客様の反応をテストしながら改善していくのが賢い使い方なのです。
当社では
- 目標達成の応援というところにフォーカス
- ヒアリングをしながらお客様自信でもハッキリわからない目的や強みを引き出す
- どんなイメージを作れば伝わりやすいのか
- どんなテイストの文章が伝わりやすいのか
- 集客をするために出来る仕掛けは何か
というポイントにフォーカスしてホームページのご提案を
させていただいています。
ホームページを持つのには、代表的な方法が2つあります。
- HP制作ソフトを使って自分で作る方法。
- 専門業者に外注する方法。

- 創業当社、新米社長の藤田は悩んでいました。
予算を抑えるために、
ホームページビルダーというソフトを購入して自力でHPを制作しようとしたのですが、
うまくソフトが使えない。
- 時間をかけ、何とかソフトの使い方は覚えたのですが
素人が頑張って作った手作り感や会社規模の小ささが出てしまいます。
小さいながらも会社として信頼してもらえるHPを作ることは、
忙しい新米経営者には高いハードルでした。
- ホームページらしいものを作った後は、
- ドメインの取得
- サーバーのレンタル
- 作ったHPをサーバーにあげる作業が待っています。

- 外注するのにも想像以上の苦労がありました。
理由は3つあります。- 値段が高いこと
インターネットでHP製作業者を検索してみてください。
だいたい20万円~くらいが相場でしょうか。
創業したばかりの頃には厳しい金額でした。 - PCの基礎知識がないと業者との交渉が簡単でないということ
自社の希望を伝えるにも、
決まった値段の中でどの程度のことができるのかといった話をするにも、
ある程度の基礎知識が必要です。
「この日までにドメインを取得しておいてください」
「FTPアドレスとパスワードを連絡してください」
「サーバーディレクトリはどうしましょうか?」
日々のやりとりさえも、言葉の意味がわからず苦労しました。
制作会社の方がイヤな顔をするのが、
物理的に無理な要求のせいなのか
それとも単に面倒なのかを
判断することもできなかったのは辛い体験でした。 - まだ会社の方向性やHPで伝えたいことの方向性が固まっていなかったこと
少しずつテストしながら進めていきたかったので、
言い回しやキャッチコピーなど伝え方を変えるかも知れませんし、
商品やサービス自体も反応を見ながら見直す必要があると
思っていました。
こうなると、
更新のたびに更新料金が発生するシステムでは難しいですよね。
できれば携帯電話の料金プランのように
決まった値段で気軽に更新できればと思いました。
- 値段が高いこと






